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多岐亡羊

社会を漂いもがいて何とか生き長らえる子羊です。

Aqours愛

 Aqours尊い、、、渡辺曜ちゃん天使すぎる、、、

 

 ラブライブ!サンシャイン!!が最近好きすぎて、就活と人生の疲れを全部、これで癒してもらってます。みんな可愛い、、、恋になりたいアクアリウム、、、いい、、、

 

2ndライブ一次は見事に落ちましたけど、絶対に行きたいんすよ。せっかく神戸に来てくれるんだし、またとないチャンス。2次あたってくれ、、、

 

で、今度沼津行くんですよ。念願の沼津!!!HAPPY PARTY TRAIN!!みとしー!!沼津港!淡島!ヌーマーズ!その他色々!もう、楽しみでしかない、、、!!

 

と、まあ、めちゃめちゃ好きなものがあるって、本当に幸せなことがあるっていいよね、ってことです。

サンシャイン!!大好き!

 

 

応援歌

 昨日、急激に死にたくなる発作に襲われた。最近寝てないのに全く眠れなくて朝が来て、絶望的な気分になりこのままの状態やとしばらく就活できないし、もう一留とかいう最悪の事態が思い浮かび破れかぶれの状態に追い込まれた。もう、死のう、消えよう、となる。去年の就活中は常にこんな感じだったかも、久しぶりだなあの感覚、と今は思う。自分を見なきゃなくて、自分を晒さなきゃならなくて、そんなのは嫌で全てから逃げたくなった。もう、死しか見えなくなる。逃避の道しか開けない。

 この感覚は本当に嫌で、本当に死にそうだったのは2時間くらいだったと思うけど、もう嫌だ。でも、そんな時の処方箋をブログに書いておいたなあ、と思って見返してみた。その通り、ごちうさを見た。お腹が減っていたしラーメンを作った。すると、どうだ。幸福な気分に包まれ、中から色々なものに満たされ、眠くなってくるじゃないか。そして8時間くらい寝て、今日は就活は不安ではあるが、平穏な感じだ。

 これで分かった。自分は何とか変えられるし、コントロールできる。自分の性質を知り、精神の変化は幾千回を経るうちにパターンは分かってきた。だから、ネガティブへの対処は帰ることじゃない。コントロールすることだ。何回も何回も死の気に陥り、回避法を探る。それこそ、死に物狂いで。勿論、死んではダメだが。もう、これで今後どうすればいいか知ることが出来た。

 無理に直そうとしない。必ず時間が解決してくれる。睡眠は超大切だが、無理に寝ようとし、それに囚われると逆効果だ。いったん落ち着こう。

 とりあえず何か食べろ。

 絶対大丈夫だ。これからも頑張れ。

クソが

 なんなんやろうなあ人生って

 ポケモンは運負けばっかやし(勿論実力負けもあるが、、、)

 就活はやりたくないし上手くいきそうにもないしやりたくないし

 勉強もやってないしやらなあかんし

 何になりたいかとか何がしたいかとかそんなんないわ

 就職もさっさと終わってくれ

 やってられんでえ

 ゲームとかアニメとか楽しいことはいっくらでもあるけどさあ

 アニメは最高やけどさあ

 何かイライラするわあ

 

 

 まあこんな時もあるか

 明日からポケモンは止めよう

 運負けのイライラがヤバい

就活の指針

 今日、面談で気づいたこと、今後していくことをメモしておく。

 

 ・考えが足りない。言葉が足りない。伝える術が足りない。

   やりたいこと、仕事のこと、自分のこと、将来のこと、いくらでも話せるようになろう。面接は慣れだ、と思っていたが、話すストックがないといくら慣れても仕様がない。話す内容、伝える方法、話し方、その3つがそろって初めて面接が成り立つのだろう。もっともっと話せる内容を考えて、きちんと言語化できるようにならないと。

 

 といってもやりたいこと、、、特にない。べももう仕方ない。仮面だろうが建前だろうが堂々と話し続けられるようになるしかない。100%思ってなくても、20%くらい同意していることを話せばいいや。100%思ってるように見せればいい。

 

ああー試行錯誤の毎日。

また頑張るかー

初対面の人と話すコツ

 さっき、下宿の前をフラフラしていたら、同じとこに住んでいるという人から話しかけられた。その人が「堂々」を形にしたような人だったので、その人と話して分かった、初対面の人と話すコツを簡単に記しておこう。

 

・話の途中に俯かない

  目を逸らすのは別にいい。しかし、俯くのはダメだ。

・唐突に話すことになっても、自分について話が出来るネタを持っておく

  相手に自分という人間に興味を持ってもらう話、と言ってもいい。できれば多くの人が聞いてくれるであろう、面白い話を。あれば苦労しないが、、、。

・共通点を見出す

  共通の趣味や、出身地、専攻、興味とか。それがあれば話は続くだろう。がんばって聞き出す。自分の手札を広げまっくて、相手を探っていくのがいいみたい。

・つっかえない。はっきりと話す。

  初対面の人にちゃんと話すのは難しいんだよなあ、、、。就職説明会でも頑張って会社の人に話すようにしているが、つっかえずに、モゴモゴとならずに話せたことがない。

・朗らかに笑う。

  引きつらない。これ、大事。

 

 こんなもんですか。どれも難しい、、、。努力の日々は続く。

 

怒れる民の手中に世界を

 最近、怒っている人が増えているように思う。

 インターネットでは、少しでも気に入らないことがあれば(なくても)、見ず知らずの人に突っかかり、否定コメントをしてり、誹謗中傷を行ったりする。街中で出会った不快なことがあれば、すぐにそれもインターネットに書き込み、こんな酷いことがあった、ふざけんな、といった風に載せる。関係は少ないかもしれないが、ニコニコ動画のコメントも酷いのが増えたなあ。すぐに「つまらん」とか投稿者を攻撃するようなコメントの数々。だったら見んなよ。

 インターネットが普及したことにより、相手の不可視化、自己の匿名性が進んだ。どうせ、自分も相手も分からないんだし、何をいってもいいだろう、という思考になってしまっているのだろうか。

 本題はそこではなく、なんでこんなすぐに不平や怒りを感じる、ぶつけるようになってしまったのか、ということを考えていきたい。

 怒りを感じる原因は単純化すれば、思い通りにならないからだ。自分の思うように事が進まないと、人が動いてくれないと、自分の思考と現実が不一致することで、怒の感情が生まれる。

 そうすると、怒っている人が増えている、というのは思い通りにならないことが増えているから、と言えるのではないか。これはどういうことなのだろう。

 もともと、人間、というか世界なんて思い通りにならないものだ。自分で如意に出来ることなど、自分の手の届く僅かなこと、ちっぽけなものである。それが普通で、自分の範囲以外がどうなろうと、あまり気にしない、感情を生まない様に制御しているのだろう。

 現代になり、インターネットという莫大な世界が生まれる。そんなものは途方もない世界なのだから、思い通りにいかないのが普通、インターネットの世界には数多の人々がおり、過干渉せず、自由に行動し合う、というものだった。

 しかし、それが自分の手に届く範囲のものと勘違いしてしまう人が現れる。文字通り手に入ってしまった、と思ったからだろうか。そこで活動する数多の人が自分の思考から外れて行動、意見していることが、自分の思い通りではないと考えてしまう。そこで、それらを如意を操るために、統制するために何でも言いたい放題になってしまう。見ず知らずの人でも、自分の手の範囲だと思い込んで。ここが自分の世界なんだから、何を言ってもいい、全員自分の思うとおりにしろ、と押し付ける。

 その、自分が支配者だという感覚が現実世界へと拡張し、思い通りにならないことは何でも自分の世界であるインターネットに言いつける。そこで、何人かの従属者(フォロワー)から同意を得、支配者としての喜びを噛み締める。

 このような感じだろうか。他人は他人、世界は世界、思い通りにならないため、干渉せず、気にしないことが生きやすくなる方法だろう。それをせず、他人に干渉し攻撃し、そうでない人、平穏に生きたい人を荒らし、傷つける、それによって、自らの心の平穏を手に入れる。

 酷い話だ。自分の思い通りのテリトリーは狭く持ち、そこで幸せに生き、他人の幸せも祝えるようになりたい。

駄目人間

 あー、何かどうしようも無い。勉強しなければならないのに、ネットやらゲームやらで時間を過ごすことに慣れたせいで、勉強しない状態が普通、もう何も思わなくなった。

 しなきゃならないのに。すると誓ったのに。

 ぬるま湯から絶望に堕ち、何とか這い上がる、そんな風に進んでいきたい。でも、出れない。

 ああー馬鹿野郎。俺の馬鹿野郎。

 計画立てて、パソコン閉じて。少しでもしよう。